建設DXを加速する製品やサービスを開発・販売しています。
建設現場や建設業務への、ICT/IoTの導入は始まったばかりです。
Atos自社開発製品は、自身がリアル現場での試行錯誤を通じて開発した、現場本位の製品です。
また、Atos取扱い販売商品については、Atos VillageのAtos DXコンストラクション・ヤードでの
実証試験結果や精度検証試験結果を、付加価値オプション情報として提供できるなど、
他社に真似のできない、建設コンストラクターとしての付随サービスがあります。

遠隔サポート・遠隔臨場
遠隔サポート・遠隔臨場
Generation-Eye
遠隔作業支援ソリューション「Generation-Eye」(G-eye)は、スマートグラスのカメラを活用することで、オペレーターの目があたかも現地にあるかのように遠隔地からの作業支援を実現します。
スマートグラスで撮影された現場視点の映像を、現場事務所や本社・支店など、どこでも共有することができるので、移動時間なしで作業の指示やサポートが可能です。
時間と労力を大幅に削減することができ、建設現場の生産性向上に貢献します。

国土交通省新技術登録システムNETIS登録
NETIS登録番号:KT-190074-A
新技術名称:遠隔作業支援ソリューションGeneration-Eye
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スマートコンストラクション・レトロフィット
スマートコンストラクション・レトロフィット
Smart Construction Retrofit
スマートコンストラクション・レトロフィットは、ICT機能のない従来型建機に後付けすることで、ICT建機と同程度の3Dマシンガイダンスやペイロード機能などのICT機能を利用可能とするキットです。
レトロフィット導入後は、現場作業の効率化によりこれまでよりも大幅に納期を短縮させながら、安全性・品質の向上にも貢献し、かつi-Construction指定工事にも対応可能になります。
日本の土木・建設現場で稼働する建機のほとんどが従来型建機であり、レトロフィットによって安価かつ迅速に「安全で生産性の高いスマートでクリーンなICT施工」を実現できます。

国土交通省新技術登録システムNETIS登録
NETIS登録番号:QS-200052-A
新技術名称:後付バックホウ3Dガイダンスシステム「スマートコンストラクション・レトロフィット」
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スマート番頭
スマート番頭
Smart BANTO
スマート番頭(Smart BANTO)は、現場の人員と建機&機器材の最適配置計画作成・マネジマントと 日々の稼働実績管理・日報報告を効率化する、建設業向け業務効率化アプリです。 情報の迅速な共有と業務の見える化を実現し、建設業のスモールDXを加速します。 SmartBANTOは現在開発進行中です。2021年秋季より随時、公開情報の更新を行います。 情報更新時はニュースでお知らせします。
Atos株式会社
埼玉県加須に拠点を置く
ICT施工のリーディングカンパニーです
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